2012年12月24日月曜日

キャンドルサービス

今日は、クリスマスイヴ。
日が沈む頃、教会に集い、ろうそくの光を灯して
多くの賛美をもってイエス様のお誕生をお祝いすることができました。
 
 
 
その光は、まことの光で、世に来てすべての人を照らすのである。
言は肉となって、わたしたちの間に宿られた。
わたしたちはその栄光を見た。
それは父の独り子としての栄光であって、
恵みと真理とに満ちていた。
(ヨハネによる福音書 1:9,14)
 
 
天使は言った。
「恐れるな。わたしは、民全体に与えられる大きな喜びを告げる。
今日ダビデの町で、あなたがたのために救い主がお生まれになった。
この方こそ主メシアである。」
(ルカによる福音書 2:10,11)

 
神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。
独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。
(ヨハネによる福音書 3:16)

 
「見よ、おとめが身ごもって男の子を産む。
その名はインマヌエルと呼ばれる。」
この名は、「神は我々と共におられる」という意味である。
(マタイによる福音書 1:23)


 
最後にはアドヴェントのろうそくの火(預言、希望、平和、救い)を
みなの手元に分けていきました。
 
寒い中お越しくださった方々、
ありがとうございました。